おはようございます

シト_2006です。
レッドジールは肺出血が原因の鼻出血でした
以下、クラブ記事です。
追記】11/19
獣医師による内視鏡検査により肺からの鼻出血との診断で、
明日山元トレセンに放牧に出されることになりました。
「一ヶ月くらい様子を見て問題ないようなら乗り始めようと
思います」と角居調教師。
運動性の肺出血は再発の危険性が高いのですが、この病気で
有名なナリタタイシンだって、病気の後もレベルの高い競走生活を
過ごしてますし、本馬もまだまだこれからです!
不幸中の幸いな事に某掲示板で症状が軽いことをクラブに確認された
記事も載ってましたし、上記の記事でも1ヶ月くらいで問題が無ければ
乗り込みを開始するとなっています。
悲観するのはいつでも出来ますので、愛馬と厩舎を信じて
復活を待ちたいと思います!
以上、シト_2006でした。
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