2011年10月30日

14着でした(>_<)

皆様
こんばんは
シト_2006です。

ヴァルガリスは今日、新潟10R 500万下特別に出走し14着でした。。

以下、レース見た感想です。

スタートは少し遅れ最後方でレースを進めます。
3コーナー辺りからまくっていき直線に向く時は先団に取りつこうとします。
直線に向くと手応えはサッパリ。。。14着で入線しました。

以下、クラブ記事です。
10/30 小野次厩舎
30日の新潟競馬では先団から離れた最後方から。
勝負どころからジワジワと押し上げて直線に向くも、そこからが思ったような伸びを
見せられず14着。
「離れた最後方からになりましたが、調教師からも道中はジックリ自分のペースで
進めてほしいと言われていましたし、リラックスして悪くないリズムでいけたと思います。
勝負どころでは楽に先団に付けていい感じで上がっていけたのですが、いざ直線に入ると
伸びそうで伸びきれませんでした。結果論になってしまいますが、本当にギリギリまで
追い出しを我慢した方が良かったのかもしれません。スピードに乗ったときはいい走りを
見せてくれますが、まだ背腰やトモに緩さを感じましたし、そのあたりは改善してきて
ほしいですね」(津村騎手)
「勝負どころで外を楽に上がっていけましたし、これならばとも思ったのですが、
最後は苦しくなって脚が上がってしまいました。前走の東京よりは新潟のほうが
レースがしやすいかとも思ったのですが、力比べになってしまうと少々分が悪く
なってしまいますね。中山で伸びてきたように、コース形態や馬場、そして展開などが
向いてくれればそれなりのやれると思いますが、芝の番組で勝ち負けするには
そのあたりが揃う必要がありそうですね。中間の調教は背腰に負担がかかり過ぎないように
ウッドではなくダートに入れましたが、その時の動きや時計は悪くなかったですから、
次はダートも含めて考えていきたいと思います。ここまではなかなか厳しい戦いを
強いられていますから、条件を変えることで変わり身を引き出したいですね。
今後は、まずはレース後の状態を確認してどのあたりで使えるかを判断していきます
(小野次師)
勝負どころを楽な手応えで上がっていた際はいい結果を期待してしまいましたが、
直線では徐々に手応えに余裕がなくなり、伸びを欠いてしまいました。
今後についてはレース後の状態を見てから決めていきますが、ここまでの走りと変化を
付ける為にも、ダート戦のレースを検討していく予定です。これを何とか浮上のキッカケに
していきたいところです。

では、シト_2006コメントです。
直線に向く時にまくっていく脚はオって思いました。
追って案外だったのは残念でしたが、Dコースでの調教1番時計だったりした事もあり
調教師が言われるようにダートの方が向くかもしれませんね。
スタート遅いのでダートが向いても勝負になるか分かりませんが(^^;
少しでも希望が持てるレースが見たいと思うシト_2006でした。
posted by シト_2006 at 23:19| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | アルシラート、ゴールデンルーヴェ(引退) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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